• 常勤・専任・主任
  • 日本語教師

【60代応募可能】中国人学生に日本語を教えてみませんか?(常勤教師)

  • 日本語教師
  • 日本語学校
  • 法人 新東方前途株式会社

    雇用形態常勤・専任・主任

  • 給与形態月給

    給与 250,000円 〜 350,000円

  • 勤務地東京都板橋区上板橋3丁目19−11 新東方日本語学校 東京本校

  • 福利厚生<諸手当>
    交通費手当 毎月上限25000円
    登録日本語教員手当 毎月20000円
    授業手当(週20コマ以上の分)1コマ2000円


    社会保険完備
    賞与年2回支給
    昇給年1回

新東方日本語学校 東京本校

中国最大手教育企業であり、ニューヨーク証券取引所に上場している中国新東方教育科技グループの日本支社が運営する日本語学校。 2023年4月に開校し、大学・大学院への進学を目指す中国人留学生への教育を行っております。

事業内容Business

日本では「新東方日本語学校 東京本校」と「前途塾」を運営しております。 世界から日本へ、日本から世界へ進出できるグローバルな人材育成」を目標に留学生の学習面、生活面の両面において、しっかりサポートできる日本語教育を目指します。日本語教育を通じて、日本語を学ぶだけでなく、文化的背景も学び、社会に通用するコミュニケーション能力や考える力を育成します。

教育Education

<研修>
新人教師向け研修・・・座学研修・教案添削・授業見学・模擬授業等
既存教師向け研修・・・校内勉強会等

給与・待遇Salary

月給 250,000円~350,000円
(※想定年収?3,500,000円~5,000,000円)
上記額にはみなし残業代を含みます。※超過分は全額支給いたします。
みなし残業代30,000円
みなし残業時間20時間
※試用期間は3ヶ月で、その間の雇用形態は正社員です。

求める人物像Person

未経験、新卒OK

【必須条件】※1~3のいずれかに該当する方
1)四年制大学または大学院において日本語教育の主専攻もしくは副専攻を修め、当該大学卒業または大学院の課程を修了している
2)四年制大学卒業以上で、かつ文化庁認定の日本語教師養成講座を修了している
3)日本語教育能力検定試験に合格している

・60代の方も積極的に採用しています
・インターンも実施中

オススメのポイントPoint

  • 01仕事内容

    ・留学生への日本語授業(初級?上級、進学指導を含む)
    ・カリキュラム・教材の作成および授業準備
    ・学生の学習状況・出席状況の管理
    ・進学や日常生活に関する学生指導(担任業務含む)
    ・各種学校行事(入学式、進学説明会、スピーチ大会など)の企画・運営
    ・教務会議や講師研修への参加
    ・その他、教務全般に関する業務

    担当コマ数:15コマ~20コマ/週(1コマ45分)

    使用テキスト
    『つなぐにほんご(初級)』『タスクベースで学ぶ日本語(中級)』
    『日本語で考えたくなる科学の問い(上級)』『TRY!シリーズ』
    ・授業内で使用するスライド、プリント、テスト等は学校で作成し、共有しております。

    教室設備および教員利用可能ツール
    ・全教室ノートパソコン完備
    ・授業でiPad使用可能
    ・14人教室が5つ、20人教室が2つ
    ・全フロアWi-Fi完備

  • 02100%中国人の学校

    オーナーも中国人の方で、学生は100%中国人です。
    (10月~330名 2026年4月~440名予定)

    中国人の留学生に教えたいと考えている先生にぴったりです

募集要項Requirement

給与形態 月給
給与 250,000円 〜 350,000円
雇用形態 常勤・専任・主任
職種 日本語教師
勤務地 東京都板橋区上板橋3丁目19−11
路線・交通手段 東武東上線 上板橋駅から徒歩9分
勤務時間 勤務時間:09:00~18:00
実働時間:8時間/日
休日休暇 完全週休2日制
◇完全週休2日制?(土・日)?※繁忙期を除く
◇年末年始休暇
◇夏季休暇
◇年間休日120日以上
福利厚生 <諸手当>
交通費手当 毎月上限25000円
登録日本語教員手当 毎月20000円
授業手当(週20コマ以上の分)1コマ2000円


社会保険完備
賞与年2回支給
昇給年1回
学校名 新東方日本語学校 東京本校

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【60代応募可能】中国人学生に日本語を教えてみませんか?(非常勤教師)の転職求人

東京都 日本語教師の非常勤の日本語教師転職求人

  • 勤務地 勤務地 東京都板橋区上板橋3丁目19−11
  • 勤務時間 勤務時間 <授業時間> 午前 : 09:00〜12:30 午後 : 13:30~17:00

・留学生への日本語授業(初級、上級、進学指導を含む)
・カリキュラム・教材の作成および授業準備
・学生の学習状況・出席状況の管理
・進学や日常生活に関する学生指導(担任業務含む)
・各種学校行事(入学式、進学説明会、スピーチ大会など)の企画・運営
・教務会議や講師研修への参加
・その他、教務全般に関する業務

使用テキスト
『つなぐにほんご(初級)』『タスクベースで学ぶ日本語(中級)』
『日本語で考えたくなる科学の問い(上級)』『TRY!シリーズ』
・授業内で使用するスライド、プリント、テスト等は学校で作成し、共有しております。

教室設備および教員利用可能ツール
・全教室ノートパソコン完備
・授業でiPad使用可能
・14人教室が5つ、20人教室が2つ
・全フロアWi-Fi完備日本語教師の転職求人

給料 コマ給

2,300円 〜 2,500

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  • 勤務地 勤務地 東京都板橋区上板橋3丁目19−11
  • 勤務時間 勤務時間 <授業時間> 午前 : 09:00〜12:30 午後 : 13:30~17:00

・留学生への日本語授業(初級、上級、進学指導を含む)
・カリキュラム・教材の作成および授業準備
・学生の学習状況・出席状況の管理
・進学や日常生活に関する学生指導(担任業務含む)
・各種学校行事(入学式、進学説明会、スピーチ大会など)の企画・運営
・教務会議や講師研修への参加
・その他、教務全般に関する業務

使用テキスト
『つなぐにほんご(初級)』『タスクベースで学ぶ日本語(中級)』
『日本語で考えたくなる科学の問い(上級)』『TRY!シリーズ』
・授業内で使用するスライド、プリント、テスト等は学校で作成し、共有しております。

教室設備および教員利用可能ツール
・全教室ノートパソコン完備
・授業でiPad使用可能
・14人教室が5つ、20人教室が2つ
・全フロアWi-Fi完備日本語教師の転職求人

給料 コマ給

2,300円 〜 2,500

非常勤

日本語講師の転職求人

東京都 日本語教師の非常勤の日本語教師転職求人

  • 勤務地 勤務地 東京都板橋区常盤台3-25-2
  • 勤務時間 勤務時間 勤務曜日:要相談 勤務時間:平日 (午前授業)9時30分~12時50分/(午後授業)13時30分~16時50分

日本語教師の求人です。※転職者も歓迎です。
「ネイティブが使う生きた日本語が学べる学校」をコンセプトにかがげる適正校です。
先生自ら立って会話学習をすることで、生徒さんと深く関わり、楽しく指導することができます。日本語教師の転職求人

給料 時給

2,300円 〜

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日付2024/09/27/

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日本語教師への転職|日本語教師のやりがいとは?

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日本語教師のやりがい1つ目は『日本について深く知ることができる』です。日本語を教えることは、日本の言語だけでなく、文化、歴史、社会についても深く掘り下げる機会となります。そのため日本語を教える過程で、教師自身も日本の多様な側面を再発見し、新たな視点で自国を見つめ直すことができます。日本語教師は、より魅力的な授業を作り上げるために、常に日本に関する知識を更新し、深めていく必要があるでしょう。「日本語教師のやりがいとは」や「日本語教師のやりがいや魅力を解説!どんな人が向いている」でも同様のことを伝えています。   【日本語教師への転職|日本語教師のやりがい2】学び続けることができる 日本語教師のやりがい2つ目は『学び続けることができる』です。日本語教師の仕事は、決して単調ではありません。新しい教授法、最新の言語学理論、効果的な教材の開発など、常に学ぶべきことがあります。また、学生の多様なニーズに応えるために、柔軟な思考力と創造性が求められます。したがって、日本語教師の仕事では、現状に満足することなく、常に学び続けることが重要です。日本語教師は「教える」立場でありながら、同時に「学ぶ」立場でもあるため、知的好奇心を満たし続けることができるでしょう。「日本語教師のやりがいとは?やっぱりこの仕事が好き」や「日本語教師のやりがいについて解説しているサイト」でも同様のことを伝えています。   【日本語教師への転職|日本語教師のやりがい3】新たな発見や気づきがある 日本語教師のやりがい3つ目は『新たな発見や気づきがある』です。日本語教師は、学生との対話を通じて、自分の母語である日本語の新たな側面に気づくことも少なくありません。「なぜこの表現を使うのか」「この文法規則の例外は何か」といった質問に答えるプロセスで、教師自身も日本語の奥深さを再認識し、言語に対する洞察を深めていけます。日本語教師は授業を通じて、日々、新たな発見や気づきがあるでしょう。「日本語教師のやりがいとは?仕事の苦労や将来性もご紹介」でも同様のことを伝えています。   【日本語教師への転職|日本語教師のやりがい4】世界中で働くことができる 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日本語教師のやりがい2つ目は『学生の成長を身近で感じられる』です。学生が「できなかった」ことが「できるようになる」瞬間に立ち会えることは、教師冥利に尽きる喜びです。したがって、学生の成長の過程に寄り添い、サポートできることは日本語教師の大きなやりがいの一つといえます。最初は「こんにちは」も言えなかった学生が、流暢に日本語で会話をするようになる過程を目の当たりにできるのは、何物にも代えがたい経験となるでしょう。「日本語教師の仕事内容を詳しく解説!教師としてのやりがいは?」や「日本語教師のやりがい・楽しさ・魅力」でも同様のことを伝えています。   【日本語教師への転職|日本語教師のやりがい3】日本語を通じて学生との信頼関係を築ける 日本語教師のやりがい3つ目は『日本語を通じて学生との信頼関係を築ける』です。日本語を教えることは、単に知識を伝達するだけではありません。学生の不安や困難に寄り添い、共に乗り越えていく過程で、深い信頼関係が築かれていきます。そのため、日本語の指導を通じて、学生との信頼関係を築ける可能性があります。日本語を通じて心を通わせる経験は、教師としての仕事に深い意義を与えてくれるでしょう。「日本語教師のやりがいとは」でも同様のことを伝えています。   【日本語教師への転職|日本語教師のやりがい4】多様な背景を持つ学生との交流を楽しめる 日本語教師のやりがい4つ目は『多様な背景を持つ学生との交流を楽しめる』です。世界中から集まる学生が持つ「ユニークな経験」に触れることで、教師自身の人生も豊かになります。また、学生の多様性はクラス全体の学びを深め、互いに刺激し合う環境を作り出します。この多様性を活かした授業づくりは、教師にとって創造的でやりがいのある挑戦となるのでしょう。「日本語教師の仕事内容は?向いている人・やりがいも詳しく紹介!」でも同様のことを伝えています。   【日本語教師への転職|日本語教師のやりがい5】異文化交流を通じて新たな視点を得られる 日本語教師のやりがい5つ目は『異文化交流を通じて新たな視点を得られる』です。日本語を学ぶ学生は、様々な国や文化的背景を持っています。そのため、学生との対話を通じて、多様な価値観や考え方に触れることができます。また、学生の視点を通して日本文化を見つめ直すことで、新たな気づきや発見があるのも魅力の一つです。異文化交流を通じて多様な価値観に触れることで、自分の固定観念から解放され、より広い視野で世界を見ることができるでしょう。「日本語教師の魅力とは?やりがいや楽しさ、将来性」でも同様のことを伝えています。   ※日本語教師のやりがいについて詳しく知りたい方は「やりがいに関する日本語教師転職記事」や「日本語教師の仕事の最新事情・本音で語ったやりがい・苦労・将来性」をご覧ください。     日本語教師への転職を検討中の方に“やりがい”を紹介|日本語を教える際のポイント 学生たちに最高の学習体験を提供するためには、分かりやすい授業にすることが大切です。効果的に教えることができれば、学習者の成長を促すことができるため、日本語教師としての"やりがい"を強く感じることができます。したがって、日本語教師としての"やりがい"を感じながら教壇に立つためにも、効果的な指導法を身につける必要があります。ここでは、「日本語を教える際のポイント」をご紹介していきます。日本語を教える際は、以下のポイントを意識してくださいね。なお、日本語教師の仕事内容について知りたい方は「日本語教師の仕事内容とは?なり方から求人の傾向までを紹介!」や「日本語教師になるには?資格の取り方や仕事・求人状況を解説!」、もしくは「【日本語教師の仕事内容とやりがい】勤務先と業務で必要な能力」をご覧ください。   【日本語教師への転職を検討中の方に“やりがい”を紹介|ポイント1】絵や写真を使って説明する 日本語を教える際のポイント1つ目は『絵や写真を使って説明する』です。絵や写真を使用することは、言葉だけでは伝えにくい物事を分かりやすく伝えるために効果的な方法です。したがって、日本語教師が授業を行う際は、絵や写真を使って説明することをおすすめします。絵や写真を使って説明すれば、学生の理解が深まるため、学習効果が高まるでしょう。   【日本語教師への転職を検討中の方に“やりがい”を紹介|ポイント2】褒めて伸ばすことを意識する 日本語を教える際のポイント2つ目は『褒めて伸ばすことを意識する』です。褒めることで学生のやる気を引き出し、自信を育むことができます。また、褒めることで学習者の成長を認め、さらなる努力を促すことができます。したがって、日本語を教える際は積極的に褒めてください。学生の取り組みを積極的に褒め、ポジティブな雰囲気を作り出すことで、学習環境をより良いものにすることができるでしょう。   【日本語教師への転職を検討中の方に“やりがい”を紹介|ポイント3】ジェスチャーを使う 日本語を教える際のポイント3つ目は『ジェスチャーを使う』です。ジェスチャーは言葉だけでは伝えにくい情報を補完してくれます。したがって、日本語を教える際は積極的にジェスチャーを使ってください。特に初級レベルの学習者の場合は理解が難しいため、積極的に活用してくださいね。ジェスチャーを積極的に活用することで、学習者の理解度は格段にアップするでしょう。   【日本語教師への転職を検討中の方に“やりがい”を紹介|ポイント4】たとえ話や具体例を用いる 日本語を教える際のポイント4つ目は『たとえ話や具体例を用いる』です。難解な文法ルールを覚えるよりも、実際の状況を挙げて説明する方が学生にとっては理解しやすいです。したがって、日本語を教える際は、たとえ話や具体例を用いることをおすすめします。たとえ話や具体例を用いることで、授業をより魅力的かつ効果的に進めることができるでしょう。   【日本語教師への転職を検討中の方に“やりがい”を紹介|ポイント5】話すときのテンポを工夫する 日本語を教える際のポイント5つ目は『話すときのテンポを工夫する』です。あまりにも速く話すと、学生が情報を処理するのが難しくなり、理解度が低下する可能性があります。逆に、遅すぎると退屈に感じられるかもしれません。したがって、日本語を教える際は適切なテンポで話すことが重要です。適切なペースで話すことで、学生は情報を処理しやすくなるでしょう。     日本語教師への転職を検討中の方に“やりがい”を紹介|転職を考えている方へ 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